甲子園帰りに友人と立ち寄った、人生初の飛田新地で最高の女性と出会いました

甲子園帰りに友人と立ち寄った、人生初の飛田新地で最高の女性と出会いました 風俗日記

想像を超えた雰囲気と女性の質
私は去年の夏、初めて飛田新地へ行ってきました。東京の友人と行った夏の甲子園の帰り道。せっかくだから夜の大阪も楽しもうということで、兼ねてから興味のあった飛田新地へ行ってきました。

インターネットや雑誌等でなんとなく現場の様子は知っていたのですが、実際に足を運んでみるとその雰囲気に圧倒されたことを今でもよく覚えています。おびただしい数の店舗数、昔働いていたであろう老婆の呼び込み、そしてそのすぐ横に控える若い女性たち。

この現代日本に、このような雰囲気の場所がまだ残っていたのかという驚きと、どの店を見渡しても、あまりにもレベルの高い女性たちのルックスに圧倒されました。正直、料金は私のような貧乏人にとってはかなり高価なものだったのですが、そこはせっかくの旅の思い出。しかも、ここまでの美女揃いなら致し方ない部分もあると思い、1時間ほど厳選した末にとあるお店に入店しました。

そこで出会った女性は私好みの、小柄で痩せていて、目のパッチリとした若い方でした。この女性を一目見た瞬間に、それまでの旅の疲れなど一気に吹き飛んでしまったように思います。

このルックスへの感動が大きかったものの、とにかく時間が少ないので、世間話もそこそこに早速プレイを開始。私はこれまでこの手のお店は、各地方でかなりの数を経験している方だと自負しているのですが、ここ飛田新地においては、女性の言葉遣い、室内の雰囲気、プレイの質の高さなど、どれをとってもこれまでとは比較にならないくらい質の高いものでした。

値段と質は比例すると言いますが、飛田新地であらためてそのことを深く実感。まずはキスから始め、その後は少ない時間の中ではありながら丁寧に、じっくりと様子を見ながら彼女が私を愛し始めることになります。

忘れられない絶妙なテクニック

「完璧に私好みの美女」とキスをしただけで私の興奮は絶頂に達していたのですが、舌での奉仕が始まるとこれまでに経験したことのない快感と興奮が押し寄せてきました。「こんなに小さい華奢な体で私なんかを・・・」と、背徳感にも似た感情が押し寄せてきます。私も彼女の体をじっくりと堪能したかったのですが、時間との戦いでもあったため、その後はすぐに本番を開始。

丁寧にコンドームを装着してもらい、この段階で私の陰部はかなりの脈を打っていたように思います。もうすでにびしょびしょだった彼女の中に挿入すると、それまでは比較的おとなしい印象だった彼女が一気に豹変。

隣の部屋に聞こえてしまうのではないか、と思えるほどの大きな喘ぎ声を出し始めました。私はプレイ中は女性の「声」「匂い」「仕草」の3つを特にうかがいながら臨むようにしているのですが、この女性は大きいながらもどこか恥じらいのある声、全く無臭の陰部や脇、目を閉じて押し寄せる快感に身を委ねるその姿に、わずか2~3分で私は果ててしまいました。

性欲は人一倍強いものの、年のせいか複数回連続はこれまで厳しかった私。しかしこの時においては、この素晴らしい女性のおかげなのか、雰囲気のおかげなのか、すぐにでも2回戦を始めたい気持ちでした。(もちろん、時間が足りず誘うことはしなかったのですが。)終わった後に汗まみれの私をやさしくタオルで拭いてくれて、その後出口まで優しく見送っていただき、この数十分に高いお金を出した価値は十分すぎるほどありました。
今年もまもなく冬が終わり、その後夏がやってきます。

夏は甲子園の都合で必ず大阪に行っているので、その際もしまだ勤務を続けているようであれば、昨年出会ったこの最高の女性に会いに、再度このお店に遊びに行こうと思っております。

飛田新地のことを詳しく知りたい方は、柳川さんが運営されている飛田新地の求人をまとめたサイトが大変参考になります。誇大広告一切ナシで運営されているそうなので、気になる方は一度ご覧ください。

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